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業績一覧(小児科)

2018年 業績

原著、著書、誌上発表

  1. 急性脳症との鑑別を要した甲状腺クリーゼの1女児例.
    明利聡瑠、中谷圭吾、木許恭宏、山村桂子、三原由佳
    宮崎県医師会医学会誌 42:40-44,2018

学会、研究会発表

  1. 遷延性黄疸を契機に診断された先天性甲状腺機能低下症の1例.
    明利聡瑠、黒木純、宇藤山麻衣子、田中茂樹
    日本小児科学会宮崎地方会第83回例会 2018年2月18日,宮崎市
2017年 業績

原著、著書、誌上発表

  1. 多発性に葉結節を伴いゾレドロネート併用化学療法を施行した骨肉腫.
    黒木純、盛武浩、山田愛、木下真理子、澤大介、上村幸代、中村嘉宏、帖佐悦男、中田博、盛口清香、浅田祐士郎、布井博幸
    日本小児血液・がん学会雑誌 54:54-57,2017
  2. 自動腹膜還流装置の落差式モードを使用した小児腹膜透析患者5例の検討.
    黒木純、今村秀明、阪口嘉美、田中悦子、織田真悠子、此元隆雄、上村俊雄、賀本敏行、布井博幸
    日本小児腎不全学会雑誌 37:116-119,2017

学会、研究会発表

  1. 乳児期早期発熱における“Step-by-Step”アプローチの臨床的有用性について~既存のcriteriaとの比較.
    明利聡瑠、石井茂樹、中谷圭吾
    第49回日本小児感染症学会総会・学術集会 2017年10月21日,金沢市

講演

  1. マルトリートメントについて(導入編).
    日高倫子
    第7回こどもケアカフェ 2017年3月22日,日南市
  2. こどもの診療と地域連携.
    日高倫子
    平成28年度地域医療を学ぶ市民公開講座 2017年3月4日,日南市
2016年 業績

学会、研究会発表

  1. 当科における1ヶ月健診の実際.
    黒木純、日高倫子
    日本小児科学会宮崎地方会 第79回例会 2016年2月28日,宮崎市
  2. 当科で経験したシトステロール血症の1例.
    黒木純、日高倫子
    第49回日南串間小児科医会研修会 2016年2月27日,日南市

講演

  1. こども診療ABC.
    日高倫子
    第3回ジェネラリスト夏合宿 in 日南 2016年8月20日,日南市
  2. 子どものみかた ~発達障害について~.
    日高倫子
    第1回 串間市子ども発達支援定例会 2016年2月22日,串間市

その他

  1. 第1回こどもケアカフェ
    日高倫子、黒木純、濱田奈穂 2016年3月16日,日南市
2015年 業績

学会、研究会発表

  1. 当科で経験した0-157の一例.
    黒木純、日高倫子
    第48回日南串間小児科医会研修会 2015年12月15日,日南市
  2. ビスホスホネート製剤併用化学療法を施行した多発性に肺結節を伴った骨肉腫の1例.
    黒木純、他
    第57回日本小児血液・がん学会学術集会 2015年11月27日,甲府市
  3. 嘔吐・腹痛を契機に発見された胆管道系異常を伴う急性膵炎の2例.
    日高倫子、黒木純
    第47回日南串間小児科医会研修会 2015年8月18日
  4. パミドロン酸使用後に腎機能低下をきたした骨形成不全の一例.
    黒木純、他
    日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会 2015年6月18日,兵庫県
  5. 末期腎不全で発見された頭蓋外胚葉異形成の一例.
    黒木純、日高倫子
    第46回日南串間小児科医会研修会 2015年4月30日,日南市
  6. 全身骨に多発性神経節腫を認めた副腎原発神経節芽腫の一例
    山田愛、ほか
    第44回九州地区小児固形悪性腫瘍研究会 2015年3月7日

講演

  1. 県立日南病院の現状について.
    日高倫子
    第48回 日南・串間小児科医会研修会 2015年12月15日,日南市
2014年 業績

原著、著書、誌上発表

  1. Proposed strategy for the use of high-dose chemotherapy with stem cell rescue and intrathecal topotecan without whole-brain irradiation for infantile classic medulloblastoma.
    Yamada I, et al
    Pediatric Blood and Cancer 61:2316-2318,2014

学会、研究会発表

  1. FLT3-ITD低アレル比を示したinv(16)陽性旧整骨髄性白血病
    山田愛、ほか
    第56回日本小児血液・がん学会 2014年11月29日,岡山市
  2. インフルエンザ脳症とToll-like receptor3遺伝子変異
    日高文郎、山田愛
    第45回日南串間小児科医会研修会 2014年11月13日
  3. 小児の急性腹症について
    日高文郎、山田愛
    第44回日南串間小児科医会研修会 2014年7月12日,日南市
  4. 乳児消化管アレルギーの一例
    山村桂子、山田愛
    第43回日南串間小児科医会 2014年3月13日,日南市
2013年 業績

原著、著書、誌上発表

  1. 深在性真菌感染症に腫瘍関連血球貧食症候群を合併した難治性急性骨髄性白血病
    山田愛、ほか
    臨床血液 54:383-387,2013
  2. Efficacy of temozolimide in a central nervous system relapse of neuroblastoma with 06-methylguanine methyltransferase (MGMT) promoter methylat.
    Yamada A, Moritake H, Shimonodan H, Yokogami K, Takeshima H, Marutsuka K, Nunoi H
    J Periatr Hematol Oncol 35:38-41,2013

学会、研究会発表

  1. 2度の再発を経て超大量化学療法後にトポテカン髄注維持療法で長期寛解を維持している乳児髄芽腫
    山田愛、ほか
    第55回日本小児血液・がん学会学術集会 2013年11月30日
  2. 痙攣重積発作をきたした泣き入りひきつけの一例
    山田愛、山村桂子
    第42回日南串間小児科医会 2013年11月,日南市
  3. 集学的治療により第3寛解期を維持している乳児期発症髄芽腫の一例
    山田愛、ほか
    第19回九州山口小児血液・腫瘍研究会 2013年6月15日
  4. 急性巣状細菌性腎炎の1例
    原田雅子、山村桂子
    第40回日南串間小児科医会 2013年3月14日

その他

  1. 小児の診かたについて
    山村桂子
    南那珂医師会講演会 2013年3月7日,日南市
2012年 業績

学会、研究会発表

  1. 腫瘍関連血球貧食症候群の再発と考えsorafenibを使用した急性単球性白血病の1例
    山田愛、澤大介、下之段秀美、児嶋ひとみ、上村幸代、盛岳浩、布井博幸
    第54回日本小児血液・がん学会学術集会 2012年12月1日
  2. 当院における小児の救急外来受診状況
    山村桂子、原田雅子
    第39回日南串間小児科医会 2012年11月29日
  3. こんにゃくゼリーにより窒息をきたした症例
    原田雅子、山村桂子
    第38回日南串間小児科医会 2012年7月20日
2011年 業績

学会、研究会発表

  1. バルプロ酸による薬物性肝障害が疑われた一例
    管博美、木下真理子
    第37回日南・串間小児科医会研修会 2011年11月22日,日南市
  2. ノロウィルスの院内発生を経験して
    原田雅子、中原彰彦、近藤恭平、大塚珠美、池田俊郎、高木純一、布井博幸
    九州小児科医会 2011年11月
2009年 業績

原著、著書、誌上発表

  1. 急性呼吸窮迫症候群を合併したインフルエンザ脳症の1例
    石川茂樹、長田直人、澤大介、木下真理子、今村秀明、池田俊郎、水上智之、江川久子、布井博幸
    日本小児科学会誌 113:717-721,2009
  2. 急性呼吸窮迫症候群で発症したインフルエンザ脳症の1女児例
    石井茂樹、長田直人
    日本小児科学会雑誌 113:717-721,2009
2008年 業績

学会、研究会発表

  1. 急性呼吸窮迫症候群で発症したインフルエンザ脳症の1女児例
    石井茂樹、長田直人
    第1回九州・沖縄小児救急医学研究会 2008年2月16日
  2. 急性呼吸窮迫症候群で発症したインフルエンザ脳症の1女児例
    石井茂樹、長田直人、澤大介、木下真理子、今村秀明、水上智之、江川久子、布位博幸
    第31回宮崎救急医学会 2008年2月9日,宮崎市

その他

  1. 医療・看護のチャレンジ最前線:地域全体で重症児とその家族を支える-宮崎県
    日南市の病院・学校・地域の連携.宮崎県・日南市「在宅酸素重症児連絡協議会」
    石井茂樹、野元敦子、黒木直子、木佐貫篤、他
    エキスパートナース 24(10):6-9,2008
2006年 業績

学会、研究会発表

  1. 在宅酸素重症児のより良い療養環境をめざす地域医療連携の取り組みと成果
    木佐貫篤、迫間やす子、黒木直子、中野浩、高橋真悠子
    第8回日本医療マネジメント学会学術総会 2006年6月17日,横浜市