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院内でのマスク着用について

令和8年10月13日から、院内でのマスク着用は原則として個人の判断となります(職員を含む)。
ただし、必要な場面ですぐに着用できるよう、来院の際はマスクをご持参ください。
また、次の場合はマスクの着用をお願いします。

  • 発熱、のどの痛み、せき・たんなどの症状がある場合(面会者については、発熱がある場合、マスク着用の有無にかかわらず入館できません)
  • 次の場所を利用する場合
    ・HCU(高度治療室)
    ・NICU(新生児集中治療室)
    ・救急外来
    ・手術室
    ・化学療法室
    ・人工透析室
  • 面会する患者さんの状態などにより、職員から着用をお願いした場合
  • インフルエンザや新型コロナウイルス感染症などが流行している場合

皆さまが安心して医療を受けられる環境づくりのため、ご理解とご協力をお願いいたします。

院内でのマスク着用について