宮崎県病院局では、企業版ふるさと納税の制度を活用し、「県立病院産婦人科・小児科体制整備等事業」に対する県外企業の皆様からの寄附を募集しています。
いただいた寄附は、母子の命を守る高度な周産期医療や小児医療の提供に必要な体制を整備するために活用させていただきます。 詳しくは、企業版ふるさと納税(地⽅創⽣応援税制)についてをご覧ください。


宮崎県病院局では、企業版ふるさと納税の制度を活用し、「県立病院産婦人科・小児科体制整備等事業」に対する県外企業の皆様からの寄附を募集しています。
いただいた寄附は、母子の命を守る高度な周産期医療や小児医療の提供に必要な体制を整備するために活用させていただきます。 詳しくは、企業版ふるさと納税(地⽅創⽣応援税制)についてをご覧ください。

院内の賑わい創出を目的として、毎週木曜日、院敷地内にキッチンカーを導入しています。昼食時の選択肢を広げ、食の楽しみを増やすことで職員のリフレッシュや交流を図る狙いがあります。
12月11日は、沖縄料理(ポーク玉子おにぎり、タコライス等)やベーグルを提供するキッチンカーが登場しました。


今後もキッチンカーの出店を継続して参ります。どたなでもご利用可能ですので、是非ご利用ください!
また、出店していただける事業者様を随時募集しております。詳細はこちらをご参照ください。
下記の期間でホームページの保守作業を行います。
期間中はホームページの閲覧ができないほか、『このページは安全ではありません』という注意画面が表示されますが、問題はございません。
ご不便・ご迷惑をおかけしますが、何とぞご了承ください。
令和8年1月9日(金曜日)19時頃 ~ 令和8年1月13日(火曜日)15時(予定)
※ 注意画面に表示される内容は、お使いのブラウザに依存します。
宮崎県病院局では、令和9年3月および令和10年3月に卒業予定の看護学生さんを対象に「令和7年度看護学生向け宮崎県立病院ナースガイダンス&バスツアー」を実施します。
詳細については、宮崎県病院局のホームページをご覧ください。
https://www.pref.miyazaki.lg.jp/byouinkyoku/kurashi/iryo/oshirase/na-sugaidannsu-2025.html
11月29日(土)に南海トラフ地震を想定した院内訓練を実施しました。
当院は災害拠点病院の指定を受けています。災害拠点病院は、県内外で自然災害が発生し、通常の医療体制では、被災者に対する適切な医療を確保することが困難な状況となった場合、傷病者の受入れや医療救護班(DMAT)の派遣を行います。
今回、日南学園高等学校、日南看護専門学校の皆様に傷病者役としてご協力をいただき、多数傷病者の受入れの流れ(トリアージ~地域・広域搬送)を確認しました。
当院では、トリアージ訓練やクロノロジー研修を毎年実施しており、職員の防災意識を高めております。
今後も有事に備え、災害に強い病院づくりを目指してまいります。


